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    <title>Walking Shoes</title>
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    <description>Photo &amp; Talk</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:creator>wtwong</dc:creator>
    <dc:rights>2025</dc:rights>
    <pubDate>Sat, 01 Feb 2025 07:37:14 +0900</pubDate>
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      <title>Walking Shoes</title>
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      <description>Photo &amp; Talk</description>
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      <title>＜Parfect Days&amp;gt; 感想・続編2・異論
</title>
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      <description><![CDATA[＜Parfect Days&gt; 感想・続編2・異論
　この映画が優れている面は色々あるのですが、実に色々考えさせられるという面でも、やはり特異な作品と言えます。
　今、私が語りたいのは、映画というものが実現しているその背景には、色々な制限、というかある限定性がないと成立しない。特にメッセージ性が際立つ映画ほど、そのような限定性も強いものにならざるを得ない。つまり、その物語を支えている次元...]]></description>
      <dc:subject>essay</dc:subject>
      <dc:creator>wtwong</dc:creator>
      <pubDate>Sat, 01 Feb 2025 07:37:14 +0900</pubDate>
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    </item>
    <item>
      <title>＜Parfect Days ＞感想・続編</title>
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      <description><![CDATA[＜Parfect Days ＞感想・続編
　前回の感想文に多くの方が反応し、共感してくれたことに、自分も少しは映画鑑賞力があるかなと、ちょっと嬉しかった。でも、実はあの映画で一番大切な部分をスルーしているんですよね。理解できなかったので、スルーするしかなかったのだけど、やはりその部分を触れないと、映画の感想としては不備かな。その部分が、多分一番大切で、難解というか、人それぞれの解釈に委ねられ...]]></description>
      <dc:subject>essay</dc:subject>
      <dc:creator>wtwong</dc:creator>
      <pubDate>Wed, 29 Jan 2025 17:37:42 +0900</pubDate>
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    </item>
    <item>
      <title>＜現代社会のニーズに応える映画 Parfct Days＞</title>
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      <description><![CDATA[＜現代社会のニーズに応える映画 Parfct Days＞
　久しぶりに映画を見た。以前から気になっていた「Parfct Days 」がアマプラに上がってきた。もうたくさんの方がご覧になっていて、今更という気もするけど、自分がどんな風に感じたかを記しておきたい。
　淡々と続く主人公平山の「禅的・美的生活」を監督ヴィムベンダースの彼独特の映像センスで追いかけ続けていく。小さな出会いのエピソードや...]]></description>
      <dc:subject>Photo &amp; Essay</dc:subject>
      <dc:creator>wtwong</dc:creator>
      <pubDate>Thu, 23 Jan 2025 09:46:21 +0900</pubDate>
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    </item>
    <item>
      <title>＜宇宙的采配＞</title>
      <link>http://wtwong.exblog.jp/35876672/</link>
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      <description><![CDATA[

＜宇宙的采配＞
　自分の人生を振り返ると、岐路に立った時、自分の意思で選択してきた、そう思っていた。19歳の時、音楽の道を歩むことを決意した。そして長い暗闘の末、行き詰まってしまう。36歳ので瞑想に出会い、霊的世界に目覚め、霊的な成長を歩む決意をする。そして41歳、業界と決別し、美枝子さんと二人でインディーズレーベルを立ち上げる。しかし楽ではなかった。50歳を過ぎた頃、瞑想をやり過ぎて、...]]></description>
      <dc:subject>未分類</dc:subject>
      <dc:creator>wtwong</dc:creator>
      <pubDate>Mon, 09 Sep 2024 11:25:43 +0900</pubDate>
      <dc:date>2024-09-09T11:25:43+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>＜夢と原始脳とうつつ、内面と世界とひかりについての、つぶやき＞
</title>
      <link>http://wtwong.exblog.jp/33830073/</link>
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      <description><![CDATA[＜夢と原始脳とうつつ、内面と世界とひかりについての、つぶやき＞
　最近、夢をよく見る。定期的に夢のヴァイオリズムがやってくる。それが夢の記憶だと気づくのは、目覚めた直後だからだ。だが日常の起きている時に、脈略なく、突然、何かのシーンを想起されることがある。それが夢の記憶なのか、それとも何かの体験だったか、それともディジャブなのか、区別がつかない。それがいつか見た夢なのか、何かの記憶なのか、判...]]></description>
      <dc:subject>未分類</dc:subject>
      <dc:creator>wtwong</dc:creator>
      <pubDate>Thu, 08 Feb 2024 15:02:03 +0900</pubDate>
      <dc:date>2024-02-08T15:02:03+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>思いついたことは、魂のメッセージ</title>
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      <description><![CDATA[＜思いついたことは、魂のメッセージ＞　数日前のシェアで「思いついたことや、やりたいと思ったことは、すぐやるようにしている」と書いた。それは、それこそ部屋の片隅に溜まってしまった綿埃を拾うことから、ある人と話をしたいと思ったらすぐ連絡するとか、音楽的イメージがあったらすぐ作曲したり演奏したりするなど、すべての事について思いついたものをやるということなわけです。
　なぜそう言うのかというと、そう...]]></description>
      <dc:subject>essay</dc:subject>
      <dc:creator>wtwong</dc:creator>
      <pubDate>Thu, 11 Jan 2024 15:42:14 +0900</pubDate>
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    </item>
    <item>
      <title>＜年頭のご挨拶＞</title>
      <link>http://wtwong.exblog.jp/33764447/</link>
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      <description><![CDATA[＜年頭のご挨拶＞
　謹賀新年明けましておめでとうございます。昨年中もたくさんのコンサートやイベント、たくさんの出会いがありました。一つ一つが掛け替えのない出会いと体験でした。感謝です。そして今年も引き続き、日々の営為楽しみ、生きていこうと思います。何卒よろしくお願いします。
　さて、年始にあたり、今までをちょっと振り返って見たいと思います。そして今後の展望を書き記してみたいと思います。
　昨...]]></description>
      <dc:subject>未分類</dc:subject>
      <dc:creator>wtwong</dc:creator>
      <pubDate>Mon, 01 Jan 2024 07:16:01 +0900</pubDate>
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    </item>
    <item>
      <title>＜年末のご挨拶と、ピアノについて＞</title>
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      <description><![CDATA[＜年末のご挨拶と、ピアノについて＞
　さて、もう数日で2024年、辰の年になります。皆さんは年末、どのようのお過ごしですか？私は、はっと気がついたら年末だった、そんな感じです。よく言えば充実していた、でも時の流れに追われていたとも言えます。でも体力的には充実していて、疲れすぎることはなかったので、ちょっと自信も付きました。
　過去を振り返るのって、まあ、いつも中途半端にやっていることなんです...]]></description>
      <dc:subject>未分類</dc:subject>
      <dc:creator>wtwong</dc:creator>
      <pubDate>Sat, 30 Dec 2023 16:07:41 +0900</pubDate>
      <dc:date>2023-12-30T16:07:41+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>＜皮肉屋ピアニスト＞</title>
      <link>http://wtwong.exblog.jp/33433036/</link>
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      <description><![CDATA[＜皮肉屋ピアニスト＞　私の父親は、なんて言うか、実に皮肉、蔑みの上手い人だった。人のことをディスることに関して、今思い出すと実に的確に人の自尊心を踏みにじることに長けていた。しかも、にがみ走った顔でそれをこなしていた。
　晩年までそれは続いた。「コンサート？武道館でやるんですか？」「CDってなんですか？100万枚売れたんですか？」（懐かしい～～～）
　でも、彼のせいじゃない。そのような環境に...]]></description>
      <dc:subject>essay</dc:subject>
      <dc:creator>wtwong</dc:creator>
      <pubDate>Sat, 16 Sep 2023 21:04:04 +0900</pubDate>
      <dc:date>2023-09-16T21:04:04+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>NewCDレコーディング顛末</title>
      <link>http://wtwong.exblog.jp/33278669/</link>
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      <description><![CDATA[＜レコーディング顛末＞（ちょっと長いです。）
　新しいCDの録音プロセスは、ほぼ終了しました～。つまりCDプレス業者に渡せる「音源」までにたどり着いたということです。やった～～
　これからジャケットアートやデザイン、文字情報、リリースに伴った様々な実務的な作業せねばならないことは山ほどあります。それは美枝子さんやスタッフに頑張ってもらわなければなりません。でも、わたし的には随分と楽になりまし...]]></description>
      <dc:subject>Poem &amp; Photo</dc:subject>
      <dc:creator>wtwong</dc:creator>
      <pubDate>Wed, 26 Jul 2023 22:03:51 +0900</pubDate>
      <dc:date>2023-07-26T22:03:51+09:00</dc:date>
    </item>
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      <title>＜重要カード類連続紛失事件顛末＞</title>
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      <description><![CDATA[＜重要カード類連続紛失事件顛末＞
(出来事は起きるべくして起きる、、、)
　この約一ヶ月の間に、一体私に何が起きたんだ、と思うぐらい困ったミスを何度もやらかしている。列挙してみる。
１）まず古くなったポシェットを、新しいものに交換したとき、その中に免許証、在留カード、健康保険証、クレジットカード数枚をそのまま移し替えるのを忘れて、捨てちゃった事件。それが発覚したのは八ヶ岳倶楽部イベントの前日...]]></description>
      <dc:subject>essay</dc:subject>
      <dc:creator>wtwong</dc:creator>
      <pubDate>Wed, 26 Apr 2023 12:25:14 +0900</pubDate>
      <dc:date>2023-04-26T12:25:14+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>＜台湾を巡る危険な力学、そして平和の可能性＞</title>
      <link>http://wtwong.exblog.jp/32965408/</link>
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      <description><![CDATA[＜台湾を巡る危険な力学、そして平和の可能性＞

　世界では常にどこかで戦争が起きている。それはまるで地球上に激しい砂嵐が吹きまくっているかのようです。戦後生まれの私が戦争の気配を感じたのは高校生の頃でした。メディアから伝えられるベトナム戦争の報道を見ながら、ひどく緊張したのを覚えています。ベトナム戦争以来、今日まで、世界のどこかで常に戦争が起きている、その事実はいつも意識の片隅にあって、私た...]]></description>
      <dc:subject>未分類</dc:subject>
      <dc:creator>wtwong</dc:creator>
      <pubDate>Mon, 13 Mar 2023 08:15:48 +0900</pubDate>
      <dc:date>2023-03-13T08:15:48+09:00</dc:date>
    </item>
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      <title>＜アイデンティティーを手放す＞ 2023/02/27 </title>
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      <description><![CDATA[＜アイデンティティーを手放す＞2023/02/27

　ピアノ工房からなかなか連絡がこないので、問い合わせたら、全弦交換は完了しているけど、調絃パーツに個数違いが発生して、作業が押してると、、、そのため納品は3月下旬から4月下旬になると、、、私的には、よかったかも、、、、ピアノが帰ってきたら、帰ってきたで、やはり色々やることが増えて、大変になる。それに、今のライフスタイルをもう少し、いや、も...]]></description>
      <dc:subject>未分類</dc:subject>
      <dc:creator>wtwong</dc:creator>
      <pubDate>Tue, 28 Feb 2023 06:02:26 +0900</pubDate>
      <dc:date>2023-02-28T06:02:26+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>＜画家とモデルー宿命の出会い＞中野京子著</title>
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      <description><![CDATA[＜画家とモデルー宿命の出会い＞中野京子著
　画家やアーティストの生き様というものに興味を持ってしまうのは、なにか自分にとって親しい身近な存在に感じているのかしら、、、それとも彼らの生き様から、なんらかの生きることの深みを感じたいと思っているのか、、、芸術というものに深く関わった人々（本人、モデル、家族）へのシンパシーがあるのかしら、、、多分そのどれも、かな、、、
　この本に出会わなければ、知...]]></description>
      <dc:subject>未分類</dc:subject>
      <dc:creator>wtwong</dc:creator>
      <pubDate>Sat, 25 Feb 2023 17:31:39 +0900</pubDate>
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      <title>夢の中で生きている</title>
      <link>http://wtwong.exblog.jp/32954166/</link>
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      <description><![CDATA[＜夢の中で生きています&gt;
 

　年末から今日までの、約20日間のライフスタイルは、<wbr>今までに経験したことがない気分が持続している。
不思議な、特別な時間の流れを体験している。
起きたい時に起きて、寝たい時に寝る。
昼だろうが夜だろうが関係ない。
そして自分がそうしたい事を、そうしている。
 

　起きて、食事して、孫娘と遊んで、パートナーとカフェに行って、<wbr>ポタリング...]]></description>
      <dc:subject>essay</dc:subject>
      <dc:creator>wtwong</dc:creator>
      <pubDate>Sat, 25 Feb 2023 17:26:55 +0900</pubDate>
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